• 2017年12月8日

    IN THE BACKSTAGE

    Paris‑Hamburg 2017/18 Métiers d’artコレクションショーのバックステージ

    #CHANELinHamburg

  • 2017年12月8日

    THE GUESTS AT THE
    PARIS‑HAMBURG SHOW

    クリステン スチュワートやリリー=ローズ デップ、ティルダ スウィントン、フィービー トンキン、マリーヌ ヴァクトなどのメゾンのアンバサダーや友人たちが、エルプフィルハーモニー・ハンブルクで行われたParis‑Hamburg 2017/18 Métiers d’artコレクション ショーに来場しました。

    © Anne Combaz

  • 2017年12月7日

    THE PARIS‑HAMBURG SHOW
    AT THE ELBPHILHARMONIE

    ハンブルク港の入り口にそびえるエルプフィルハーモニー・ハンブルクのガラス張りのファサード。コンサートホールを舞台に発表されたParis‑Hamburg 2017/18 Métiers d’artコレクション ショーの雰囲気を高めるかのように、エルベ川のさざ波を映し出してきらめいていました。海軍の伝統的な制服にインスパイアされたマスキュリンなワードローブに女性らしさを添えたシンプルで無駄のないシルエット。ストライプのトップス、ピーコート、セーラーパンツやキャップ、そしてバッグにも海をイメージする要素を取り入れながら、シャネルの伝統が息づいています。

  • 2017年12月6日
    THE MÉTIERS D'ART 2017/18 <BR />SHOW FINALE

    THE MÉTIERS D'ART 2017/18
    SHOW FINALE

    Paris‑Hamburg 2017/18 Métiers d’art コレクション ショーのフィナーレ

    #CHANELinHamburg

    © Olivier Saillant

  • 2017年12月6日
    CRAFTSMANSHIP IN THE <BR />PARIS-HAMBURG COLLECTION

    CRAFTSMANSHIP IN THE
    PARIS‑HAMBURG COLLECTION

    刺繍や帽子、羽根細工、靴など、卓越した職人技を称えるメティエダール コレクション。カール ラガーフェルドが手がけたこのコレクションで、クレープとチュールを組み合わせたミッドナイトブルーのストレート シースドレスやチュール付きのセーラーハット、ハンドペイントのフェザーをあしらったストライプのトップ、光沢のあるクレープで仕立てたアシンメトリー ドレスなどが発表されました。

    © Olivier Saillant

  • 2017年12月6日
    STAGING THE SHOW <BR />AT THE ELBPHILHARMONIE

    STAGING THE SHOW
    AT THE ELBPHILHARMONIE

    エルプフィルハーモニー・ハンブルクには、2,100人を収容可能な大ホールを含めて3つのコンサートホールがあります。建築家のジャック ヘルツォークとピエール ド ムーロンが特に注力したのは、建物の表面と、その質感が織りなす相互作用でした。特筆すべきはホールの内装で、ミリ単位で精巧にカットされ、正確に取り付けられたおびただしい数の石膏ファイバーパネルによる「白い肌」が、比類のない音響効果を生み出しています。この空間を創り上げるには、最先端のデジタル技術に加えて、日本の音響設計家、豊田 泰久氏の卓越した才能が必要とされました。

    観客席の形状も革新的です。中央にあるステージの上には、湾曲した天井が、建築家の言葉を借りれば「テントのようにそそり立って」います。その印象的な形は、建物の外観にも影響を与えています。この巨匠の技術には、伝統への深い理解が反映されています。受け継がれてきた遺産とモダニティが出会うこの場所を、カール ラガーフェルドは、Paris‑Hamburg 2017/18 Métiers d’art コレクション ショーの舞台に選びました。

    © Olivier Saillant

  • 2017年12月6日

    PARIS‑HAMBURG
    SILHOUETTES

    カール ラガーフェルドによる Paris‑Hamburg 2017/18 Métiers d’art コレクションのファーストイメージ

    #CHANELMetiersdArt

  • 2017年12月6日

    SHOOTING BY KARL LAGERFELD

    シャネルのアーティスティック ディレクターであるカール ラガーフェルドは、ハンブルクで発表した Paris‑Hamburg 2017/18 Métiers d’art コレクションの顔にドイツ出身のモデル、アンナ エワーズを起用しました。

    #CHANELinHamburg

    © Olivier Saillant

  • 2017年12月6日
    EMBROIDERY AND SILKWORK <BR />BY MAISON MONTEX

    EMBROIDERY AND SILKWORK
    BY MAISON MONTEX

    パリにスタジオを構えるコンテンポラリーな刺繍のアトリエ、モンテックスが、シーズンごとにデザインする独創性あふれるモチーフや新たなクリエイションは、シャネルのメティエダール コレクションをいっそう魅力あるものにしています。数えきれないほどのスパンコール、ビーズ、糸やマルチカラーのクリスタルなどの装飾を用いて仕上げられるメゾン モンテックスならではのエンブロイダリーの技法。フランス刺繍のゆりかごと言われるロレーヌ地方出身の刺繍職人の知識が活かされているとともに、リュネビル刺繍の伝統が受け継がれています。研究や実験的な試みを通じて、クロシェやコーネリーミシン、ニードルワークといった歴史的な技能に加え、3D加工といった新たな技法も積極的に取り入れています。

    詳しくは mtxparis.com をご覧ください。

  • 2017年12月6日
    THE ART OF CASHMERE <BR />BY MAISON BARRIE

    THE ART OF CASHMERE
    BY MAISON BARRIE

    スコットランドの小さな町、ホーウィックに拠点を置くバリー ニットウェアは、最初にシャネルの制作を手がけてから25年後の2012年にシャネルの傘下に入りました。クリエイションに対するビジョンを共有することにより、英国スコティッシュ ボーダーズに古くから伝わる最高級カシミヤ ニットの伝統から、シャネルを象徴するバイカラー カーディガンが誕生しました。

    メゾン バリーの柔らかな色彩のパレットは、メティエダール コレクションに独特の彩りを添えています。さまざまに繰り出される極上の毛糸と、正確さと器用さを必要とする製造方法から生み出されるカシミヤ ニットウェアは、ソフトでありながら丈夫で、秀逸な品質を誇ります。この希少な技術を有する卓越した職人たちが、シャネルの名にふさわしいバリーのカシミヤ ニットウェアを作り上げています。

    詳しくは barrie.com をご覧ください。

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