• 2013年12月11日
    Par Michel Gaubert

    SHOW PLAYLIST BY MICHEL GAUBERT

    1. Johnny Greenwood "Open Spaces"
    (Ost There Will Be Blood)

    2. Dinos Chapman "Luftbobler"
    (Trevor Jackson Remix)

    3. David Bowie "Love Is Lost"
    (Hello Steve Reich Mix By James Murphy)

    4. Ennio Morricone "The Ecstasy of Gold"
    (Ost The Good, The Bad And The Ugly)

  • 2013年12月10日

    2013/14 MÉTIERS D'ART SHOW
    “PARIS-DALLAS”

    2013/14メティエダール コレクション パリ‐ダラス
    ダラス フェア パークにて

    ショーをご覧いただくには chanel.com へ

    Photo © Olivier Saillant

  • 2013年12月10日

    KRISTEN STEWART, THE FACE OF THE
    2013/14 MÉTIERS D'ART "PARIS-DALLAS"
    CAMPAIGN

    カール ラガーフェルドによりパリ‐ダラス メティエダール コレクションの広告キャンペーンのモデルに抜擢された米国の女優クリステン スチュワートが、12月10日ダラス フェア パークにおいて開催されたショーに来場しました。

  • 2013年12月10日

    “PARIS-DALLAS” SHOW DECOR

    パリ‐ダラス メティエダール コレクション ショーのセット
    12月10日ダラス フェア パークにて

    Photo © Olivier Saillant

  • 2013年12月10日

    THE DRIVE-IN FOR “THE RETURN” SCREENING

    新作フィルム「The Return」プレミア
    12月10日ダラス フェア パークにて

    Photo © Olivier Saillant

  • 2013年12月10日

    MAKING OF THE PRESS KIT “PARIS-DALLAS”

    2013/14メティエダール コレクション パリ‐ダラス プレスキットの写真撮影
    スタジオ7L(パリ)

  • 2013年12月10日

    SILHOUETTE FROM THE COLLECTION
    “PARIS-DALLAS” BY KARL LAGERFELD

    2013/14メティエダール コレクション パリ‐ダラスのルック
    撮影: カール ラガーフェルド

  • 2013年12月10日

    "THE RETURN"
    MAKING OF THE FILM

    カール ラガーフェルドの新作フィルム「The Return」
    主役のマドモアゼル シャネルを演じるのはジェラルディン チャップリン。カール ラガーフェルドが企画、脚本そして自ら監督を務めたこの新作フィルムのプレミアが、12月10日2013/14パリ‐ダラス メティエダール コレクション ショーと合わせて開催されます。
    フィルム本編をご覧いただくは chanel.com へ


    Soundtrack: Francis Poulenc "Sonate pour hautbois et piano, Op. 185 : Scherzo"

  • 2013年12月9日
    Par Anne Combaz

    COURCHEVEL EPHEMERAL BOUTIQUE
    OPENING DECEMBER 14TH

    4年目となるこの冬も、クールシュヴェルにシャネルの期間限定ブティックがオープンします。ジャルダン アルペンにある72台のゴンドラのうち36台に、カール ラガーフェルドによるスケッチが描かれました。カールやマドモアゼルのポートレイト、シャネルを象徴するシンボルやアイコン、コレクションのイメージがゴンドラを彩ります。


    期間: 2013年12月14日~2014年4月
    時間: 11:30-13:30 / 15:00-20:00
    Esplanade "LE TREMPLIN"
    Courchevel 1850

    Photo by Anne Combaz

  • 2013年12月6日

    KARL LAGERFELD FOLLOWING
    COCO CHANEL'S FOOTSTEPS TO DALLAS

    「ココ シャネル、ダラスに帰る」―カール ラガーフェルドが描いた招待状に書かれたメッセージ。2013/14パリ-ダラス メティエダール コレクション ショーは、2013年12月10日ダラス中心部に位置するアールデコ建築で有名なダラス フェア パークで開催されます。マドモアゼル シャネルが米国との間に築いた強い結びつきを讃える今回のファッション ショー。ポール モラン著「Allure of Chanel」によると、彼女は「私は米国を敬愛しています。ここで私は成功をつかみました。多くの米国人にとって(中略)私がフランスそのものなのです」と語ったそうです。
    良好な関係性が確立したのは遡ること1957年。その年の10月14日、マドモアゼル シャネルは125人のフランス使節団の先頭に立ってダラス空港に降り立ちました。そして、ニーマン マーカスの創立者の一人であるスタンレー マーカスが、「ファッション界のオスカー」といわれるニーマン マーカス賞を贈ったのです。同年招待された300人のファッション デザイナーの中で、彼女が唯一の受賞者でした。これは、カンボン通りにブティックを構えるこのデザイナーが米国人の心の中でどれほど重要な位置を占めていたかを示しています。12日間のテキサス滞在中、彼女は人々を熱狂の渦に巻き込み、タイム誌が「ダラス イン ワンダーランド」というタイトルの記事を掲載したほどでした。
    そして56年後カール ラガーフェルドはダラスに戻り、フランスと米国の間で繰り広げられた、マドモアゼル シャネルと彼女が創り出すモダニティに魅了された人々のラブストーリーの歴史を紐解きます。

    ファッション ショーのバックステージやメイキングは、12月10日午後9時(ダラス時間)より Chanel News にて配信予定です。

    1- ニーマン マーカスでのマドモアゼル シャネル。用意された小部屋には、神話のように語られているカンボンの階段を称賛するように、何枚もの鏡が張られていた。
    2- スタンレー マーカスと妻のビリーの間に立つマドモアゼル シャネル。ニーマン マーカス賞の授賞式に先立ち、夫妻の牧場で開かれたパーティーにて。
    3- フランスに戻る前、輝かしい表情でスタンレー マーカスに別れのあいさつをするマドモアゼル シャネル。歴史の細部を振り返ると、ダラス空港が国外便を迎え入れたのはこれが初めてのこと。

    ©DeGolyer Library, SMU, Marcus Papers

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