• 2016年5月3日

    CRUISE 2016/17 COLLECTION
    MAKING OF THE PRESS KIT

    2016/17クルーズ コレクション プレスキット メイキング
    撮影: カール ラガーフェルド

    © Olivier Saillant

  • 2016年5月2日

    EXHIBITION OPENING
    "OBRA EN PROCESO / WORK IN PROGRESS"

    カール ラガーフェルドの写真展がキューバのファクトリア ハバナで開催されています。

    Calle O'Reilly, 308
    Havana, Cuba
    2016年4月28日〜5月12日

    #ChanelCruiseCuba

    #FactoriaHabana

    © Anne Combaz

  • 2016年5月1日
    INVITATION <BR />CRUISE 2016/17 SHOW

    INVITATION
    CRUISE 2016/17 SHOW

    22016/17クルーズ ショー 招待状
    2016年5月3日火曜日
    ハバナ(キューバ) 

    #ChanelCruiseCuba

  • 2016年4月30日
    BETWEEN TWO SEASONS <BR />THE CRUISE COLLECTION

    BETWEEN TWO SEASONS
    THE CRUISE COLLECTION

    カール ラガーフェルドによる最新の2016/17クルーズ コレクションが、5月3日にハバナで発表されました。かつてマドモアゼル シャネルがそうしたように、カール ラガーフェルドは1983年以来クルーズ コレクションを制作し続け、2006年以降はフランス国外の土地をコレクションのテーマに選んできました。

    ソウルで開催された前回のクルーズ ショーで、カール ラガーフェルドは「ローカルなファッションをコスモポリタンな視点で捉えています」と語りました。クルーズ コレクションの真髄は、遥か遠い場所のイメージを呼び起こすこと。インスピレーションの源は、新しい目的地から連想されるテーマやアイデンティティですが、民族的な要素やノスタルジーは皆無です。重要なのは、その場所の空気を捉え、風景から着想を得て、そこで暮らす人々や、光、文化、色彩にインスパイアされることです。

    コレクションのあらゆるシルエットには、新旧の世界が混ざり合って生み出される新たな現実やモダニティ、また独自の解釈が表現されています。秋冬から春夏の間に発表されるクルーズ コレクションは、このように様々な要素が溶け合い、さらに洗練されたコレクションとして誕生するのです。

    #ChanelCruiseCuba

    © Buena Vista Images / Getty Images

  • 2016年4月29日

    KARL LAGERFELD'S EXHIBITION IN CUBA

    キューバの「フランス文化月間」の一環として、カール ラガーフェルドの写真作品200点以上が、クルーズ コレクションの発表に先駆けてハバナで公開されています。

    「Obra en Proceso/Work in Progress」と題されたこの写真展では、ファッションや建築、風景をテーマに、カール ラガーフェルド独自の繊細で研ぎ澄まされた写真の解釈を、その多彩なモチーフや手法、技術から解き明かしています。カール ラガーフェルドは、次のように述べています。「今となっては、写真は私の人生の一部です。それはアーティスト、そしてプロフェッショナルとして目まぐるしい日々を送るなかで欠かせないものなのです」

    開催期間:2016年4月28日~5月12日 入場無料
    ファクトリア ハバナ
    Calle O'Reilly, 308
    Havana, Cuba

    http://factoriahabana.com

    #ChanelCruiseCuba
    #FactoriaHabana

    © Karl Lagerfeld

  • 2016年4月20日
    TILDA SWINTON: DOUBLE TAKE

    TILDA SWINTON: DOUBLE TAKE

    ティルダ スウィントンが『マダム フィガロ』 誌で、2015/16メティエダール コレクション パリ イン ローマを着用しました。撮影は写真家のジャン バプティスト モンディーノ。

    彼女は、コーエン兄弟の最新作「ヘイル、シーザー!(Hail Caesar!)」で双子の姉妹を一人二役で演じたときのようにカメラの前でポーズをとっています。

    © Jean-Baptiste Mondino / Madame Figaro

  • 2016年4月18日
    MÉTIERS D'ART COLLECTION <BR />ANOTHER MAG

    MÉTIERS D'ART COLLECTION
    ANOTHER MAG

    リンジー ウィクソン、ヴァネッサ ムーディ、ビン ウォルトン、キキ ウィレムス
    撮影:コリン ドジソン

    メティエダール コレクションは6月中旬よりシャネル ブティックにてご紹介いたします。

    © Colin Dodgson / Another Mag

  • 2016年4月13日
    KARL

    KARL

    1983年よりシャネルのクリエイティブ ディレクターを務めているカール ラガーフェルド。

    「私が心がけているのは、過去ではなく、今のこの瞬間を映し出し表現するということ。モダンな精神こそがシャネルの真髄です。マドモアゼル シャネルが作り上げたスタイルとそのスタンスは、時代やファッションに合わせて変わっていくべきものです。時代や風潮に適応してこそ、クラシックであり続けられるという信念のもと、私の念頭にはいつも『過去の要素を展開して、よりよい未来を築く』という、大好きなゲーテの名言があります」

     

  • 2016年4月1日
    CHANEL X PEDDER ON SCOTTS <BR />OPENING

    CHANEL X PEDDER ON SCOTTS
    OPENING

    シャネルはこの度、シンガポールに初のポップアップ ストアをオープンしました。コンセプト ストア「Pedder on Scotts」の店内で特別なディスプレイと共に、2016春夏 プレタポルテ コレクションや旅にインスパイアされたアクセサリーをご紹介しています。

    ランウェイの世界観を再現したシャネルならではの空港ターミナル。客席乗務員の姿をしたマネキンが並び、ベルトコンベアには、新しく発表されたトロリー ケースやレザーグッズのコレクションがディスプレイされています。

    2016年3月24日から4月3日まで開催

    chanelxpedderonscotts.com

  • 2016年3月29日
    FRANÇOIS KOLLAR <BR />EXHIBITION IN PARIS

    FRANÇOIS KOLLAR
    EXHIBITION IN PARIS

    写真家フランソワ コラーの回顧展「A Working Eye」。彼のアートの全貌を公開するというフランスでは初めてのスケールで、1930年代から1960年代にかけてヨーロッパやアフリカで撮影された130点を超える写真と共に紹介しています。ハンガリー出身で、特に労働をテーマとするルポルタージュの分野では、20世紀のフランスを代表する偉大な写真家の一人です。

    広告用写真でキャリアをスタートさせたフランソワ コラーは、長年「ハーパース バザー」などの雑誌撮影を担当し、1946年までに200点以上のファッション写真やポートレートを発表しています。モデルの撮影や一流メゾンの広告、マドモアゼル シャネルをはじめとするファッション界の中心人物の撮影を手掛けた彼は、バックライティング、ダブル エクスポージャー(多重露出)、スーパーインポーズ、ソラリゼーションなどの新しい技法を次々と取り入れ、オリジナリティに富んだ構図を試みました。鏡の効果を利用した写真もあり、その一枚が、カンボン通りのシャネル ブティックの階段で撮影されたこの写真です。

    コラーのキャリアを年代順に辿る展示は、初期の実験的な作品に始まり、広告やファッションの作品へと続きます。回顧展の中心は1930年代の変わりゆく労働の世界を捉えたルポルタージュ写真で、1950~1960年代に当時のフランス領西アフリカやフランスの労働者を撮影した写真のシリーズが展示を締めくくっています。

    Jeu de Paume
    1, Place de la Concorde, 75008 Paris
    2016年2月9日~5月22日

    フランソワ コラー 「シャネルの階段で」 1937年 / 回顧展での展示 Alice Sidoli © Jeu de Paume, 2016

  1. 前のページ
  2. 1
  3. ...
  4. 3
  5. 4
  6. 5
  7. 6
  8. 7
  9. ...
  10. 26
  11. 次のページ