• 2017年7月24日

    FALL-WINTER 2017/18
    READY-TO-WEAR CAMPAIGN

    カール ラガーフェルドにより、2017/18 秋冬 プレタポルテ コレクションのキャンペーンの顔に選ばれたカーラ デルヴィーニュとリリー=ローズ デップ

  • 2017年7月24日

    SHOOTING OF THE CAMPAIGN
    BY KARL LAGERFELD

    リリー=ローズ デップとカーラ デルヴィーニュを起用した2017/18 秋冬 プレタポルテ コレクション キャンペーン撮影の舞台裏

    © Olivier Saillant

  • 2017年7月18日
    THE TWO-TONE BOOTS

    THE TWO-TONE BOOTS

    2017/18 秋冬 プレコレクションでカール ラガーフェルドが新たに制作したバイカラー ブーツ。ブラック サテンのポインテッド トウに、スウェードのベージュやグレー、ブラック、グリーン、ブルー、レッドを組み合わせています。

    プレコレクションで発表されたこのバイカラー ブーツは、7月下旬より全国のシャネル ブティックとchanel.comにてご紹介いたします。

  • 2017年7月17日

    FALL-WINTER 2017/18
    PRE-COLLECTION

    オランダ出身のモデル ルナ ベイルが纏う2017/18 秋冬 プレコレクション。撮影はカール ラガーフェルド。
    コレクションは7月下旬より全国のシャネル ブティックとchanel.comにてご紹介いたします。

  • 2017年7月17日

    SHOOTING OF THE FALL‑WINTER 2017/18
    PRE‑COLLECTION

    カール ラガーフェルドがモデルのルナ ベイルを起用した2017/18 秋冬 プレコレクション。撮影の舞台裏をご覧いただけます。

    © Olivier Saillant

  • 2017年7月12日

    "BIJOUX DE DIAMANTS" COLLECTION

    ソウルで開催されているマドモアゼル プリヴェでは、1932年にマドモアゼル シャネル自身が手掛けた"Bijoux de Diamants" (ダイヤモンド ジュエリー) コレクションが展示されています。このコレクションが発表された当時のプレスキットに、マドモアゼル シャネルは次のように記しています。

    「私の職業においては、どんな手法もみな正当性をもっています。それがモードの真の意味を追求するのに使われるかぎり。私がまずコスチュームジュエリーをデザインするようになったのは、贅沢が簡単に手に入る時代の中で、模造が贅沢品の傲慢さを心地よく開放してくれると思えたからです。でも、経済が立ちゆかなくなった時代はちがいます。このような時代には、あらゆるものについて、本物への本能的なあこがれが芽生え、安物は、いくら心を楽しませるものであれ、その真の価値を示さなくなるのです。
    私がダイヤモンドを選んだのは、その密度から、最小のボリュームで最大の価値が表現できるから。そして私は、輝くものには目がない自分自身のセンスを生かし、エレガンスとモードを兼ねそなえたジュエリーを作りたかったのです。」1932年、パリ

  • 2017年7月11日
    EXTRACT FROM THE FALL-WINTER 2017/18 HAUTE COUTURE SHOW

    EXTRACT FROM THE FALL-WINTER 2017/18 HAUTE COUTURE SHOW

    「思い描いたのはパリの女性の復活。カッティング、シェイプ、シルエットがすべてです。きわめてはっきりとした輪郭を描いたグラフィカルなラインです」カール ラガーフェルド

  • 2017年7月11日

    COLORS OF THE CITY: SEOUL

    シャネルによるソウル再訪。この街の活気あふれる色彩もまた、マドモアゼル プリヴェの世界観のひとつとなっています。D Museumでのエキシビションは7月23日まで開催されています。

    #마드모아젤프리베서울

    #Mademoiselleprive

  • 2017年7月10日

    SAVOIR-FAIRE AT MADEMOISELLE PRIVÉ

    シャネルのクラフツマンシップに光を当てた特別なワークショップがD Museumの4階で開催されています。参加者はまず、オートクチュール、プレタポルテ、アクセサリーの優れた職人技で知られる刺繍のアトリエ ルサージュのサヴォアフェールを探求します。続いて、羽根細工とフラワーのアトリエ ルマリエの精緻なハンドクラフトの世界へ誘われます。その後、クリエイティブ スタジオが創り出すハイ ジュエリーのグワッシュ(デッサン)の技巧に触れ、最後にCHANEL N°5の独自性を心ゆくまで堪能することになります。

    Mademoiselle Privé Seoul
    D Museum
    Until July 23rd

    © Anne Combaz

  • 2017年7月7日
    HANDCRAFT

    HANDCRAFT

    シャネルのアトリエで制作される2017/18 秋冬 オートクチュール コレクション

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